翔田千里、欲求不満の熟女人妻がAV撮影に応募したら現れた男優が実の息子で言い出せないまま近親相姦セックスしたら気持ち良すぎて家に帰ってからも求め合った
翔田千里(しょうだちさと)の101分作品です。



欲求不満のあまりAV撮影に応募したら出てきた男優がまさかの息子。その場では言い出せずそのままセックスしたら気持ち良過ぎで家に帰ってからも相当やりまくったー。 翔田千里
夫とのセックスレスに限界を迎えた千里が、AV撮影現場で見た顔を忘れられなかった
夫とのセックスレスで欲求不満が頂点に達した翔田千里が、毎日のオナニーのお供にしていたアダルトビデオへの出演を決意してスタジオ入りしたところ、背後に立ったパンツ姿の男優が実の息子・良平だったことに気づき愕然とする場面から始まる。
お互い驚きと羞恥で言い出せないまま撮影が進み、白くたっぷりと実った重たい乳房をさらけ出した千里の熟れた裸体に息子の手が這い、大きく揺れるバストの乳首が硬く勃ちはじめる。
戸惑いを顔に貼り付けたまま脚を開かれ、濡れていくマ●コに指を埋められると千里の口から抑えきれない声が漏れた。
DNAがもたらす相性なのか夫では味わえなかった快感が骨の髄まで響き、気づけば両手で息子の腰を引き寄せて夢中で腰を揺らしていた。









シャワーで罵り合いながら股間を濡らし、家に帰ってからも求め合う近親相姦の沼
撮影が終わってシャワーを浴びながら「なんであんたAV男優なんかやってんのよ」「母さんだってふざけんなよ」と互いに罵倒しながらも、千里のマ●コはねっとりと蜜を垂らし、良平の肉棒は怒張したまま反り立っていた。
仰向けに脚を大きく割り開かれ、ふっくらした熟女の下腹部にずぶずぶと息子の肉棒を飲み込む千里は両手で口を覆いながら白目を剥く寸前まで追い詰められ、中出しで子宮の奥を精液で満たされた後もまだ足りずに家でも求め合う。
罪悪感と快楽の間で揺れる熟女の濡れた顔が、この近親相姦の沼の深さを物語っている。

