Soa、ジム帰りのスポブラ爆乳OLが薬仕込まれて満員電車でくねくね濡れて乳首プチプチ立たせながら快楽に溺れるまで
Soa(そあ)の117分作品です。



過度な露出の朝ジム通いスポブラOLを汗だくのまま痴●したい Soa
毎朝同じ車両に乗ってくる、あの露出過多なジム帰り女が頭から離れなかった
ショートカットから覗くうなじ、スポブラから今にもこぼれ落ちそうな形のいい巨乳、へそまで晒したくびれた腹部、汗の匂いさえ漂ってきそうな肌をそのまま電車に持ち込んでくるSoaが毎朝同じ車両に乗り込んでくる。
グレーのスポブラが押さえ切れていない乳の量と、その谷間の深さが視界に飛び込むたびに理性が削れていった。
触ってほしいと思っているのか、それとも何も考えていないのか、どちらにせよこちらの限界はとっくに超えていた。
快楽が効く場所を狙い澄まして薬を仕込んでやると、あの無防備な身体がゆっくりと熱を持ち始めた。







電車の座席で乳首をプチプチ立てて、あそこをぐっしょり濡らして、それでも次の日もまた乗ってきた
薬が回るにつれてあの形のいいおっぱいがぶるんと揺れ、スポブラからはみ出した乳首がぷっくりと硬く立ち上がっていく、汗と蜜で光る白い肌を車内で好き放題に触り回すとSoaは唇を半開きにしたまま腰をくねらせ、ぴったりしたスポーツウェアの股間部分にじんわりと染みが広がっていた。
翌朝また同じ車両に姿を現したSoaは、もう逃げるそぶりさえ見せなかった。
隙だらけのまま差し出されたその身体が、どこまでも深い快楽の底へと引きずり込まれていく続きは、見てからのお楽しみだ。



