染谷深雪、叔母さんの童貞筆下ろしで小ぶりな乳房を晒しキスと指戯で膣を濡らし尽くすまで
染谷深雪(そめやみゆき)の89分作品です。
叔母さんの膣 ~童貞上京物語~ 染谷美雪
お茶の間での談笑から一転、叔母さんの白いブラウスが乱されていく
上京してきた甥を家に招き、夫と三人で穏やかにお茶を飲んでいた染谷深雪。
小柄な体に纏った白いブラウスの胸元は開き気味で、談笑の合間にも揺れる膨らみが目に入ってしまう。
やがて首筋に唇を這わされ驚きに顎を上げる深雪、ブラウスの前がはだけられ白い谷間が露わになる。
熟れた体を甥の視線に晒しながら、戸惑いと熱の混じった吐息が漏れ始めた。
紫の下着を剥がれ、挿入物で膣を掻き回され愛液が糸を引いた
畳の上で両脚を大きく開かされた深雪、紫のショーツの上から指が割れ目をなぞると腰が小刻みに震える。
小ぶりな乳房の先端が硬く尖り、唾液に濡れた舌が絡み合う深いキスの合間に下着を脱がされ、膣口に挿入物を差し込まれると「あっ」と甲高い声がこぼれる。
濡れそぼった肉襞が物を締め付け、愛液を滴らせながら仰け反る深雪の体に、童貞を終えたばかりの甥の視線が注がれ続けた。
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