杉咲穂果、静かになった実家で息子に母親の愛情を独り占めにされ近親相姦の日々に溺れていく熟女人妻の濡れた肉体と中出し
杉咲穂果(すぎさきほのか)が出演した「家族皆が巣立った実家で、母と過ごす近親相姦の日々─。」シリーズの165分作品です。



家族皆が巣立った実家で、 母と過ごす近親相姦の日々―。 杉咲穂果
賑やかだった食卓が二人になった春、穂果の喪失感に健二の執着が絡みついた
兄が家を出て、弟が寮へ、夫は単身赴任と、あれほど賑やかだった食卓が母と息子の二人だけになった春から、杉咲穂果の表情にうっすらと翳りが見え始めた。
手のかからない次男だった健二は、いつも兄弟ばかりを気にする母への悔しさと虚しさをずっと抱えていて、静かになった実家でようやく母を独り占めにできるこの状況を、ただの同居では終わらせなかった。
日常の延長で距離が縮まり、ある夜キッチンで汗ばんだ首筋に顔を近づけた健二と、指輪をしたまま首を反らして唇を受け入れてしまった穂果。
そこから先は、もう母と息子には戻れなかった。
薄手のトップスをたくし上げられてブラを晒したまま健二の上に跨り、ふっくらと張りのある乳房を揺らしながら口を半開きにしていく穂果の顔は、夫にも見せたことのない顔だった。







ショーツを横にずらされて挿入され、乳首を掴まれながらダイニングで声を上げた
ベッドの上だけでは終わらなかった。
花柄のショーツを横にずらされたまま正面から挿入され、スカートをまくり上げられた格好で腰を打ちつけられる穂果は、眉を寄せて口を大きく開けてイキ声を漏らし続けた。
ダイニングでは上半身を裸にされ、形のいい乳房の乳首を息子の指にきつく摘ままれながら後ろから激しくピストンされ、熟れた肉体が汗に濡れてぶれるたびに声が大きくなっていく。
喪失感を埋めようとしていたのは穂果も同じだったのかもしれない、息子のちんぽに中出しされた瞬間の、あの放心したような顔がすべてを物語っていた。

