須真杏里、黒タイツの美脚を絡ませた逆ナン現場からそのまま生々しい即ハメ告白セックスへなだれ込む
須真杏里(須真杏理)(すまあんり)の154分作品です。
REAL SEX 痴態の告白 須真杏里
赤いブラウスと黒タイツ、駅前で声をかけたのは須真杏里の方だった
赤いブラウスの胸元を緩め、黒タイツに包まれた長い脚を無造作に開いて男の手を引き寄せる須真杏里。
女子校生の頃から痴●誘発を餌に男を引っかけては逆ナンでヤリまくっていたという告白そのままに、初対面の男の股間へ迷いなく手を伸ばす。
タイツ越しに浮き上がる太ももの柔らかさと、裾からはみ出た素肌のコントラストが煽情的で、指が食い込むたびに生地がぴたりと肌に張り付いていく。
駆け引きなど最初から必要なかった、欲しいものは最初から決まっていた。
赤いブラウスが乱れ、騎乗位で腰を振り続けた告白どおりのド変態セックス
デニムの前をはだけさせられ、下着をずらされたまま仰向けの男の上に跨ると、須真杏里は迷わず腰を落として自ら男根を飲み込んでいく。
黒タイツの爪先がシーツを掻き、赤いブラウスの胸元が上下に揺れるたびに汗ばんだ素肌が覗く。
駅のトイレで知らない男と繋がっていた女子校生時代の記憶を上書きするように、騎乗位のまま腰を打ちつけ続け、奥を突かれるたびに声が裏返っていった。
乱れたブラウスの隙間から覗く上気した肌だけが、あとに残された。
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