角綾、夫に抱かれない熟れた漫画家妻が担当編集に狙われ白い裸体を好き放題に開かれてしまうまで
角綾(すみあや)の105分作品です。



狙われた憂いの漫画家妻 角綾
仕事机でエロ漫画を描きながら、涼花は自分の渇きを持て余していた
人気連載を抱える売れっ子漫画家の角綾・涼花は、締め切りに追われながらも充実した仕事の裏側でひとつの飢えを抱えていた。
歳の離れた夫・淳一はとうに夜の関心を失っていて、白くなめらかな肌も、指で押せば沈む柔らかな乳も、誰にも触れられないまま夜を重ねていた。
仕事机に向かい自らの手でエロ漫画のヒロインに乳首と肉感を描き込むたびに、涼花の胸の奥でじわりと疼くものがあった。
そんな涼花の飢えに最初に気づいたのが、毎週打ち合わせにやってくる担当編集の進だった。







狙っていた編集の手が、ついに白い裸体の上で自由になった
進の指が涼花の下腹部へ滑り込み、口が首筋に吸い付くと、ずっと閉じていた何かが一気に崩れた。
形のいい乳房を無遠慮に掴まれ仰向けに押し倒されても、涼花の口からは拒絶ではなく甘い喘ぎしか出てこない。
涙で滲む目でちんぽを見上げながら舌を伸ばす顔、脚を割られてぐちゃぐちゃに突かれながら口を開けてイく顔、どちらも夫が知らない涼花の顔だった。
夫に飢えた妻が担当編集に完全に開かれた夜の余韻は、簡単には消えない。

