澄川ロア、バーカウンターで酒瓶を股間に突き立て巨乳を揺らしながら淫靡に昇天する猥褻嬢の夜
澄川ロア(すみかわろあ)が出演した「猥褻嬢」シリーズの90分作品です。
猥褻嬢 01
豹柄の衣装をはだけ、澄川ロアは自らの乳首を弄り始めた
閉店後の薄暗いバーカウンターで、豹柄の布地を腰に残しただけの澄川ロアが上半身を晒す。
たわわな巨乳の先端で色づく乳首を自らの指でつまみ上げ、くすぐったさと期待の入り混じった吐息を漏らしながら身体を火照らせていく。
カウンターの上に片膝を立てて股を開き、揺れる巨乳を見せつけながら指を股間へと滑り込ませる姿は、もう誰かに見られることを前提とした挑発そのものだった。
酒瓶を濡れた性器に突き立て、巨乳を弾ませながら絶頂へ駆け上がった
カウンターに座り込んだロアが手にしたのは、冷えた酒瓶の太い瓶口だった。
閉じた瞼と半開きの唇で快楽を堪えながら、濡れそぼったおマ○コへ瓶先をじりじりと押し込んでいく。
四つん這いになって突き出した尻を震わせ、巨乳を揺らしながら自らの手で奥まで押し込むたびに甲高い声が漏れた。
異物感と冷たさが肌の火照りをさらに煽り、最後は背を仰け反らせたまま、汗ばんだ裸体だけがカウンターの上に取り残された。
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