角奈保、元レースクイーンの人妻がジムで極細ハイレグの卑猥な食い込みをマッチョなトレーナーたちにバレて22発連続中出しされるまで
角奈保(すみなほ)の124分作品です。



人妻トレーニーの恥ずかしいハイレグ食い込みに欲情連続中出し22発 角奈保
ホットパンツの下に隠していたハイレグの食い込みが、すべての始まりだった
結婚指輪をはめたまま重りを持ち、四つん這いでトレーニングに励む角奈保の胸元からは豊かな乳房の丸みがこぼれ落ちそうになっている。
かつてサーキットを彩ったレースクイーン時代の引き締まった肉体を取り戻したくてジムに通い始めた奈保が、当時着ていたハイレグをわざわざ下着代わりに穿いてトレーニングをしているのには理由があった。
ホットパンツを履いていれば誰にも見えない、その油断が命取りで、前屈みになるたびにオレンジのハイレグ紐が丸々と張り出した尻の割れ目に深く食い込む光景をトレーナーたちの視線が追いかけていた。







食い込みを直そうと手をかけた瞬間、堰が切れた
ホットパンツがずり上がった拍子に極細のハイレグ紐が剥き出しになり、若いマッチョのトレーナーが無遠慮に生地をつまんで引き下ろした瞬間から奈保の時間は変わった。
ハイレグの布を脇に押しやられて剥き出しになった重たい乳房と薄い茂みの奥に、トレーニングで汗ばんだ肉体が晒される。
ジムのマットに押し倒され、指輪をはめたままの手が宙をつかむ横で、若い肉体が一人また一人と奈保の中に精を叩き込んでいく。
22発分の熱が体の奥に注ぎ込まれていくにつれて、かつてレーサーたちの視線を集めていた元クイーンの顔が、快楽に溶けて崩れていった。



