角奈保、冤罪万引きで事務所に連れ込まれた人妻が服を脱がされ隅々まで調べられるうちに巨乳に乳首クリップをつけられ快感を刷り込まれ中出しされるまで
角奈保(すみなほ)の124分作品です。



「盗んでないなら脱いでみろ。」隅から角まで探られた万引き妻 角奈保
「盗んでないなら脱いでみろ」、その一言が人妻の歯止めを壊した
夫の八つ当たりが招いた冤罪を丸ごと押しつけられ、薄暗いバックヤードの事務所に連れ込まれた角奈保。
ショートカットの清潔感ある顔立ちに似合わない万引き疑惑を前に言葉を失う奈保へ、店員は「盗んでないなら脱いでみろ」と迫る。
コートを脱がされ、服を一枚一枚はぎ取られ、丸みを帯びた大きな乳房がロッカー室の薄明かりの下にさらけ出される。
隠すものがないと証明しようとすればするほど全裸になっていく状況の中で、店員の指が乳首に触れ、クリップを噛ませられるたびに奈保の口から意図しない声が漏れ始める。
レジカウンターの上に素っ裸で座らされ、太ももを開いた状態でバイブを押しつけられても、恥ずかしさと抗えない快感が混ざり合って頭の中がぐちゃぐちゃになっていく。







調べるという名目で快感を刷り込まれ、熟れた人妻の体は正直だった
乳首クリップをつけたまま白衣をはだけて立つ奈保の巨乳は、すでに充血してぷっくりと張り出していた。
バックヤードで背後から肩を掴まれ、硬くなったペニスをマ●コに押し込まれると、結婚7年の人妻が声を上げて腰を揺らし始める。
くびれた腹とたっぷりとした乳房が揺れ、奈保の顔からはもう冤罪への抵抗の色が消えていた。
精液を膣の奥に流し込まれてなお口を開けたまま放心する表情が、刷り込まれた快感の深さをそのまま映している。



