春原早妃、アラシックス熟女妻がエロの探求心に火が点いて自らオファーしてきた第二章で3Pオイル責め中出しの痴態を晒す
春原早妃(すのはらさき)が出演した「初撮り五十路妻、ふたたび。」シリーズの142分作品です。



初撮り五十路妻ドキュメント第二章 春原早妃
前回の快感が忘れられず、57歳の肝っ玉母ちゃんが自分からカメラの前に戻ってきた
普段着のトップスにバッグを手提げして玄関先に現れた春原早妃、57歳。
一度目の撮影で火が点いてしまったエロの探求心がどうにも収まらず、今度は自らオファーをかけてきた熟女妻の肝の据わり方が凄まじい。
服を脱げば重たく垂れた大きな乳房が姿を現し、くっきりと色づいた広い乳輪と芯を持って立ち上がった乳首が57年分の女の熟れっぷりをそのまま物語っている。
柔らかく盛り上がった白い肉体にオイルが塗り込まれ、複数の男の手が容赦なく這い回るなか、春原さんは眉を寄せながらも口を開けて声を漏らし続ける。








オイルまみれの肉体で3Pに溺れ、中出しの精液を受け取るまで探求心は止まらなかった
オイルでてかてかに光る肉体を男たちに好き放題に弄くり回され、マ●コを指で掻き回されながら頭を垂らして喘ぐ痴態は、どこにでもいる人妻の顔とはかけ離れていた。
深く舌を絡ませた濃厚なキスでうっとりと目を閉じる表情は、快楽の芯に触れた女のそれで、アラシックスにしてまだ知らない刺激を求めて自らカメラの前に立った春原早妃の探求心は、中出しの精液を膣の奥に受け取るまで一切衰えなかった。
この奥さんの第三章が、そのうちきっとやってくる。



