鈴木杏里、長期出張夫に放置された若妻が自ら咥え自ら跨り濡れた蜜壺でチ○ポを貪り尽くすまで
鈴木杏里(すずきあんり)の118分作品です。
若妻の艶かしい蜜戯 鈴木杏里
白いフリルブラウスの若妻が、我慢できずにチ○ポへ手を伸ばした
結婚して2年、長期出張ばかりの夫に構われず悶々としていた鈴木杏里が、リビングのソファで膝をつく。
白いストライプブラウス越しに揺れる豊かな胸を押し付けながら、もう理性なんて持たないとばかりに逸物を握りしめ、潤んだ瞳で見上げながら舌を這わせていく。
久しぶりに感じる硬さに頬が緩み、口の中でさらに膨らんでいく感触を味わうように何度も喉奥まで咥え込んだ。
夫以外のチ○ポを口に含む背徳感よりも、満たされる快感の方がもう勝っていた。
自ら跨り腰を振り、濡れた蜜壺でチ○ポを締め上げて果てるまで
仰向けになった男の上に跨り、みずから股を開いて濡れそぼった秘部へ切っ先をあてがう杏里。
腰を落とすたびにぬちゃぬちゃと卑猥な音が響き、フリルブラウスの胸元を揺らしながら夢中で腰を振りたくる表情はもう若妻のものではなかった。
おもちゃまで使って何度も高められた体は貪欲に快楽を求め、握りしめたチ○ポから白濁が溢れ出すのを恍惚とした顔で見つめ続けた。
乱れた前髪の下で火照った頬と、満たされた余韻だけがその場に残されていた。
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