鈴木麻湖、8年ぶりセックスで拳法3段の鍛えた肉体が崩れ落ち乳首とマン汁で初潮吹き絶頂するまで
鈴木麻湖(すずきまこ)の112分作品です。
拳法ガール 鈴木麻湖
突きと蹴りを極めた拳法女が、チ○ポを前に8年ぶりの発情を隠せなかった
少林寺拳法3段の強靭な肉体で格闘経験のある男すら軽々とやっつける鈴木麻湖が、チャイナ風の薄紫の部屋着姿で男の前に座らされる。
8年ぶりのセックスを前にした麻湖は頬を赤らめ落ち着かない様子を見せるが、その手で剥かれた襟元から引き締まった小ぶりの乳房がまろび出ると、小粒の乳首はすでに硬く尖って男の指に揉み込まれていく。
日頃鍛え抜いた体が修行とは無縁の疼きに支配され始めていた。
初めての潮吹きで昇天し、激しいFUCKに拳法女の肉体が痙攣しまくった
四つん這いにされ下着を剥ぎ取られると、鍛え抜いた背中と尻が無防備に晒され、濡れそぼったそこへ男の指と肉棒が突き立てられる。
枕を強く握りしめ喘ぎ続ける麻湖の股間からは、久しぶりの快感に応えるように潮が噴き出し初めての潮吹きで一度果ててしまう。
そこから激しく突かれるたびに引き締まった肢体が小刻みに痙攣し、強さと淫らさを併せ持つ女格闘家の顔が、ただの女のものに変わり果てていった。
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