鈴木真夕、10年越しの不倫密会で制服を着せたら左手の指輪ごと青春の続きが始まってしまった



大人制服 人妻になった元カノと不倫密会…当時を思い出して着てもらった制服姿が最高すぎて鬼勃起 恥じらいと興奮が交錯する青春回顧SEX 鈴木真夕
人妻になった元カノに制服を着せたら、10年分の記憶が一気に押し寄せた
10年ぶりに再会した鈴木真夕の左手には指輪が光っていた、それでも会いたかった理由を言葉にできないまま密会の場所を決めた。
黒くてさらりとした長い髪、くりっとした大きな目、あの頃と変わらない笑顔で現れた真夕に「制服、着てもらえる?」と切り出すと、照れ笑いを浮かべながらもセーラー服に袖を通してくれた。
グレーのプリーツスカートに赤いネクタイ、白いセーラー襟が黒髪に映えるその姿を目の前にした瞬間、10年分の時間が消えて鬼勃起が止まらなくなった。
制服のスカートをめくった下には指輪をつけた人妻の濡れた割れ目があって、恥ずかしそうに顔を手で覆いながらも愛液がとめどなく滴り落ちていた。







制服姿のまま跨ってくる元カノの顔が、あの頃より何倍もエロかった
制服を着たまま腰を落としてくる真夕の顔は、照れと興奮がぐちゃぐちゃに混ざって蕩けていた。
セーラー服の襟を揺らしながら上から見下ろしてくる大きな瞳、スカートをめくり上げた下でぐちょぐちょに濡れ続けるマ●コ、舌を使って丁寧にしゃぶりながら上目遣いで見てくる顔は当時より何倍もいやらしかった。
後ろからスカートをたくし上げて突き込むと、指輪が光る手でシーツを掴みながら声を殺して腰を押し返してくる。
あの頃と同じように何度も何度も抱いた夜の余韻が、まだこちらの体に残っている。
