鈴音ニコ、褐色アスリート女装娘のペニクリが媚薬でビクビク狂乱、ケツマン輪交でオホ声あげながら大量スペルマをごっくんするまで
鈴音ニコ(すずねにこ)の127分作品です。



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競泳水着に包まれた褐色の肉体が、ペニクリを勃起させながら崩れていった
引き締まった褐色の肌にLEOHEXの競泳水着がぴったりと張り付き、股間の膨らみをくっきりと浮かび上がらせた鈴音ニコが、電動オナホを押し当てられた瞬間から表情を崩し始める。
ショートヘアの隙間から汗が伝い、ペニクリが競泳水着の布地を押し上げるほど充血していく様はすでに理性の終わりを告げていた。
媚薬が回るにつれて口からは止まらないオホ声が漏れ、白目を剥きながら大量のカウパーをだらだらと垂れ流す姿は、アスリートの肉体が快楽に完全制圧されていく過程そのものだった。
テニスウェア姿では腹筋の浮かぶ引き締まった胴体を晒したまま肛門を拡張され、アナルに挿入されたプラグが抜き差しされるたびにぐちゃぐちゃな声を上げ続けた。







ケツマン輪交で本能が剥き出しになり、スペルマを喉奥まで飲み干した
チンポを口の端から垂れる唾液ごと喉奥まで咥え、舌を伸ばして亀頭を舐め上げる褐色の女装娘は、ケツマン輪交で複数のチンポに責められながら汗だくのビーストと化していた。
アナルを突き上げられるたびにペニクリがびくびくと跳ね、理性のかけらも残っていない狂乱絶頂を繰り返す姿は倒錯マゾ覚醒の極致だった。
最後に口内へ放たれた大量のザーメンを、鈴音ニコはひとしずくも残さずごっくんと飲み干した。
あの褐色の喉が白濁で満たされていく光景が、頭から離れない。

