鈴音りおな、赤バンダナ寮母がチェック柄エプロン姿で極太を咥え込みごっくん連発の乱交寮生活に溺れた
鈴音りおな(すずねりおな)の118分作品です。
美人寮母さんのごっくん中出し独身寮 鈴音りおな
赤いバンダナの寮母に、寮生たちの視線がいっせいに集まった
チェック柄のエプロンに赤いバンダナを巻いた鈴音りおなが、真っ昼間から寮の廊下で男たちに囲まれる。
初恋の人を思わせる面影に、独身寮の男たちは誰もが欲望を抑えきれずにいた。
膝をつき潤んだ瞳で見上げながら極太を咥え込み、唾液をまとわせた舌を裏筋に這わせる連続フェラ。
エプロンの胸元から覗く白い乳房が揺れるたびに、男根はますます硬く漲っていった。
夜な夜なの逆夜這いで、寮母の喉と膣に精液が注ぎ込まれ続けた
夜になると形勢は逆転し、寮生たちが寮母の部屋へ押しかける逆夜這いが始まる。
チェック柄の布をはだけさせられた乳首は硬く尖り、白い肌が男たちの手でまさぐられるたびにヒクヒクと震えた。
口に放たれた白濁を舌先で絡め取り、糸を引かせながら喉奥へ流し込むごっくんフェラ、そのまま挿入された膣内に次々と中出しされていく。
寮生感謝の逆ソープさながらの連続アクメの果て、精液まみれの唇だけが余韻に濡れていた。
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