橘エレナ、未亡人おまんじゅうが近所の○校生を誘って手マンからディープキスでとろけるまでマグわった昼下がり
橘エレナ(たちばなえれな)の103分作品です。
未亡人の甘いおまんじゅう 橘エレナ
三年ぶりの疼きを持て余す未亡人が、ジャージ姿の○校生を家に引き込んだ
旦那を亡くして三年、茶の間でお茶を飲ませるだけのつもりだった橘エレナの手が、タイトスカートの奥へと誘導されていく。
ストッキング越しの太ももをまさぐられただけで息が上がり、薄手のカーディガンの下で疼いていた乳房がさらに張り詰めた。
年の離れた近所の○校生相手だとわかっていても、未亡人の寂しい肉体はもう理性で抑えられるものではなかった。
舌を絡ませるディープキスで唾液を交換しながら、エレナの手は迷わず少年の股間へと伸びていった。
白い巨乳をしゃぶられながら跨り、甘いおまんじゅうの蜜を注がせた
正座のまま頬張るフェラチオで反り返った肉棒を根元まで湿らせると、エレナは着痩せした体を脱ぎ捨て上気した白い巨乳を少年の口元に突き出した。
乳首を強く吸われるたびに腰がびくんと跳ね、濡れそぼった股間を擦りつけながら騎乗位でゆっくりと腰を沈めていく。
「アタシの甘いおまんじゅう、食べて…」と囁く声は快感に震え、未亡人の疼いた肉体が若い精を搾り取るまで止まることはなかった。
乱れた髪と汗ばんだ肌だけが、その昼下がりの情事を物語っていた。
本編を見る




















