橘慶子、使用人に足を舐めさせた社長夫人が複数の手に組み敷かれ熟尻を貫かれるまで
橘慶子(たちばなけいこ)の103分作品です。
貴婦人奴● 橘慶子
使用人を見下す社長夫人が、火遊びのつもりで膝をつかせた
橘物産社長夫人の橘慶子は夫に内緒で雇った使用人・桜井を性奴隷のように扱い、自分の足を舐めさせることに歪んだ快感を覚えていた。
黒髪を揺らしながら男の股間に顔を埋め、反り返った肉棒を口に含んで喉奥まで深く咥え込む慶子。
夫への不満を晴らすだけの戯れのつもりが、使用人の目を本気に変えてしまったことにまだ気づいていなかった。
たわわに実った乳房を自らの手で寄せ持ち上げ、谷間に男根を挟み込みながら眉根を寄せる表情には、遊びでは済まされない疼きがすでに滲んでいた。
雇い主にまで差し出された熟尻が、複数の手に揉みくちゃにされるまで
プライドを傷つけられた慶子が苦情を申し立てた先の雇い主・佐川もまた、慶子を女として見ていた男だった。
畳に押さえつけられ両脚を限界まで割り開かれると、熟れた尻の割れ目に複数の指が群がり、恥部はもう隠しようもなく濡れそぼっていく。
下着をずらされたまま四つん這いに崩れ、背後から太い肉棒で貫かれるたびに豊かな乳房が揺れ弾み、よがり声が抑えきれずに漏れた。
社長夫人としての誇りは畳の上に脱ぎ捨てられ、火照った熟尻だけがひくつきながら余韻を刻んでいた。
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