橘メアリー、同じマンションの童貞たちを次々と堕とした人妻隣人が「何でも言うことを聞く」と縋りついた僕達に異常性癖を刻んで旦那の元へ去っていくまで

主人と海外出張へ連れ立つまでー。 隣人のメアリーさんは僕達に異常性癖を刻んでいった。 橘メアリー

引っ越してきた人妻・橘さんに童貞を奪われ、僕達の人生は狂い始めた

ちょうど1年前、同じマンションに引っ越してきた橘メアリーと初めて顔を合わせたとき、白いレースのタイトスカートから伸びる長い脚と、リブニットを押し上げる豊かな胸の膨らみに言葉を失った。

愛想のいい笑顔で挨拶してくる人妻隣人は、それぞれ別のタイミングで僕達の童貞を奪い、身も心も完全に堕としてしまった。

旦那が海外出張で不在の部屋に呼ばれるたびに、あの胸の谷間に顔を埋めたくて、あの細い腰に触れたくて、誰よりも自分が彼女に相応しいと抜け駆けを繰り返した。

それが1年間の現実だった。

「何でも言うことを聞く」と縋りついた僕達に、橘さんは鞭を手に取った

旦那の下へいくと告げられた瞬間、引き止めることしか頭になかった僕達が「何でも言うことを聞くから」と縋り付いたのが、すべての誤りの始まりだった。

グレーのコルセットランジェリーで豊満な乳房を押し上げ、縦ストライプのガーターストッキングで脚を包んだ橘さんが鞭を持って僕達を見下ろすとき、その目に温度はなかった。

首輪をつけられ四つん這いにさせられ、股間を顔に押し付けられてクンニを命じられる。

異常性癖を一つずつ刻まれるたびに抗えなくなっていく僕達を、橘さんはただ静かに見下ろしていた。

主人の元へ旅立つその日まで、彼女が僕達に与えたものの意味を、まだ誰も正確には理解できていない。

主人と海外出張へ連れ立つまでー。 隣人のメアリーさんは僕達に異常性癖を刻んでいった。 橘メアリー

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