立華静音、朝ランOLが媚薬ドリンクを流し込まれ更生する気ゼロのまま肉棒で滅多刺しにされアヘ顔寄り目でイキ狂うまで



【禁断プログラムの記録】取り違いで更生施設にきた社会人陸上部の現役ランナーが更正する素振りすらないのでアヘ顔寄り目反省イキさせ肉棒で滅多刺し強●復帰劇w 静音 立華静音
「勘違いです」と叫んでいた陸上OLが、媚薬で全部崩れた
毎朝のランニングコースを軽やかに駆け抜ける立華静音、黒のスポーツウェアに包まれた引き締まったウエストと程よく張り出した尻のラインが汗でくっきりと浮かび上がっている。
そんな彼女がある朝、支援NPOを名乗る怪しい男たちに腕を掴まれ「依存症の疑いがある」と言いがかりをつけられ施設へ連行された。
「私はただのランナーです、人違いです」と正論で抵抗する静音だったが、治療と称して口に押し込まれた媚薬入りドリンクが腹の底からじわじわと熱を広げはじめ、引き締まったスレンダーな身体が意志とは無関係に疼き出した。













更生する素振りすらない陸上OLが、肉棒の滅多刺しでアヘ顔寄り目になった
うつ伏せに押さえつけられ競技用のショーツをずらされた静音の小ぶりな尻は、ランナーとして鍛え上げられた張りのある肉質で、指が食い込むたびに形を変える。
イラマで乱れた髪が顔に張り付き、汗で湿った白い肌をさらけ出しながらも反抗の声を上げていた静音が、容赦ない肉棒のピストンで言葉を失っていく。
コンパクトな胸の先端を揺らし、細い腰を掴まれて奥まで貫かれるたびに目が寄り、口が大きく開き、更生の「こ」の字も残っていないアヘ顔が完成した。
鍛えた身体が快楽に敗北していく瞬間の濃度が、この一本にすべて詰まっている。

