平良ゆう、股縄が触れただけで声が出てしまう敏感な女子校生が龍縛で白いセーラーの下の柔肌を締め上げられバイブをズボズボと受け入れるまで
平良ゆう(上原千夏)(たいらゆう(うえはらちなつ))が出演した「龍縛愛玩調教」シリーズの80分作品です。



龍縛愛玩調教7 女子校生 上原千夏
股縄が触れた瞬間に声が漏れた、その敏感さがすべての始まりだった
セーラー服の白い生地に包まれた柔らかな輪郭、教室の椅子に座るだけで溢れるあどけなさを持つ上原千夏の身体に麻縄が這い始めた瞬間、その敏感さがすぐに露わになった。
股間に股縄が触れただけで小さく声が上がり、堪えようとするほど身体が正直に反応していく。
制服のブラウスがはだけ、縄が白い肌に食い込むたびに表情が変わっていく様子は、こちらの理性をあっさりと超えてくる。






































腰を落とした開脚でバイブを受け入れ、もう止まらなくなった
龍縛に雁字搦めにされたまま床に腰を落とし、開脚の体勢でバイブをズボズボと抜き差しされる千夏の姿は目が離せない。
ソックスだけを残した白い太ももが広がり、縄の跡がついた柔肌が揺れるたびに抑えきれない声が溢れ出す。
股縄だけで反応した身体が、直接的な刺激に耐えられるわけもなく、表情は完全に崩れきっていた。
あの敏感な身体がどこまで乱れていくのか、その答えはずっと画面の中で続いていく。


