高野まりえ、妊娠を疑い訪れた産婦人科で乳房を縄で縛られ四つん這いにされ分娩台で放尿を晒すまで
高野まりえ(たかのまりえ)の69分作品です。
痴虐の分娩台 【高野まりえ】
妊娠を疑い訪れた産婦人科で、高野まりえの乳房は縄に食い込まれた
「私、出来ちゃったみたい」そう不安げに院長へ告げた高野まりえは、診療という名目で服を剥がされ豊かな乳房に縄を巻きつけられる。
縄が食い込むたびに乳首がぷっくりと膨らみ、恥じらいながらも腰が小さく揺れ始めた。
四つん這いで犬のように歩かされ、羞恥が快感へとすり替わっていく。
分娩台に乗せられた高野まりえは、辱められながら股から潮を漏らす
分娩台に固定され大きく脚を開かされた高野まりえは、ローターと指で執拗に嬲られ我慢できずに股間から潮を吹いてしまう。
診療のはずが辱めの快楽に酔い痴れ、縄の跡が残る白い肌をびくびくと痙攣させる。
無垢だったはずの体は、もう淫らな悦びを覚えてしまっていた。
本編を見る




















