高瀬みどり、息子と交わる淫母相姦で和室に響く禁断の吐息と濡れた声
高瀬みどり(たかせみどり)が出演した「【近親相姦】」シリーズの88分作品です。
【近親相姦シリーズ】 淫母相姦 十二 高瀬みどり
息子の唇を拒めない母の肉体が、和室で淫らに開いていく
息子との距離が近すぎることに気づきながらも、高瀬みどりは押し寄せる唇を拒めなかった。
母親としての理性と、女としての疼きがせめぎ合う中、浴衣の胸元から覗く熟れた乳房を大きな手で揉みしだかれ、思わず声が漏れる。
血のつながった息子に肌を晒す背徳感が、かえって肉体の感度を研ぎ澄ませていった。
母の股間に息子の舌が這い、禁断の一線が崩れ落ちた
畳の上に押し倒され、脚を大きく開かされたみどりの股間に息子の顔が沈み込む。
舌先が割れ目をなぞるたびに腰が浮き、濡れた粘膜がひくつきながら愛液を溢れさせていく。
母を捨て女として喘ぐ姿を晒しながら、みどりは息子の口の中で果てていく感覚に抗えなかった。
声を殺そうとしても漏れる吐息だけが、暗い和室に淫らな余韻を残していった。
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