高瀬七海がキモ男集団に白昼拉致されスクール水着を着せられて囲み中出しされるまで
高瀬七海(たかせななみ)の100分作品です。
高瀬七海がキモ男たちに拉致られた!!
白昼の路地裏で腕を掴まれ、高瀬七海はキモ男たちのアジトへ連れ去られた
買い物帰りの路地裏、複数の男に両脇から腕を掴まれ声も出せないまま連れ去られた高瀬七海。
薄暗い部屋に押し込まれると見覚えのないスクール水着を手渡され、抵抗する間もなく着替えさせられる。
豹柄のシーツに押し倒されると四方から伸びてくる無数の手が水着の上から胸や腰のラインをまさぐり、嫌だと思う気持ちとは裏腹に肌が熱を持ち始めていた。
囲まれているという恐怖よりも、重なる視線と手のひらの感触に身体の奥がじわりと疼き出す。
3P・4Pの輪の中で理性が崩れ、濡れた股間に中出しを受け入れるまで
スクール水着の股布を脇にずらされ、同時に股間を這う指と口に喘ぎ声を抑えられなくなっていく高瀬七海。
気づけば自分から腰を揺らし、キモ男たちの顔を見上げながら頬を撫でられる手に顔をすり寄せていた。
代わる代わる挿入される肉棒に膣が締まり、絶頂の波が何度も押し寄せるうちに中出しを受け止めてしまう。
拉致された恐怖はいつしか快楽に塗り替えられ、精液で濡れた水着の股間だけがその場に起きたことを静かに物語っていた。
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