高嶋和、全国2位ボディビルダー人妻が先っぽ1cm挿入スクワットで媚薬漬けにされ筋肉デカ尻プルプル震わせながら膣奥イキ狂う肉便器に堕ちるまで
高嶋和(たかしまのどか)の188分作品です。



全国2位のボディビルダー主婦、先っぽ1cm挿入スクワットで焦らされた結果…筋肉デカ尻プルプル震わせてイキ漏らすキメセク肉便器に仕上がる! 高嶋和
1位を目指した特別トレーニングが、セクハラ空気椅子という名の地獄だった
ボディビルコンテスト全国2位、背中から尻にかけて鍛え抜かれた筋肉が汗でぬらりと光り、競技用ビキニのひもが食い込むほど張り出した丸い尻が圧倒的な存在感を放つ高嶋和が、1位の座を掴むために中年コーチの特別メニューに従うことにした。
コーチが考案したトレーニングはスクワット姿勢のまま亀頭の先端1cmだけを膣口に当てて静止し続けるというセクハラ空気椅子で、嫌だと叫びながらも筋肉のためと自分に言い聞かせて太ももの筋肉を震わせながら耐えていた。
締まった腹筋、発達した背筋、そして競技で培ったパワフルな骨盤底筋が亀頭の先を無意識にじわじわと締め付けていく中、コーチの手が差し出したドリンクに媚薬が仕込まれていた。









媚薬と先っぽ焦らしで壊れたパワフル膣が、デカちんぽを膣奥まで自ら飲み込みにいった
媚薬が全身に回るにつれて膣がじゅくじゅくと濡れ始め、先っぽ1cmの焦らし挿入を繰り返されるたびにもっと奥まで欲しいと腰が勝手に落ちていく。
鍛え上げた大尻がぶるぶると痙攣しながら亀頭を締め上げ、ついに理性が切れた瞬間に筋肉の腰がずぶずぶとデカちんぽを根元まで飲み込んで膣奥を自分から突かせにいった。
汗とマン汁が混じった液が尻から太ももへと伝い落ちる中、杭打ちピストンで何度もマッスルアクメを迎えるたびに顔が崩れていき、パワフルな収縮力を持つ膣が精液を一滴残らず搾り取って中出しを受け入れる。
全国2位の筋肉美ボディが快楽でドスケベに染まっていく光景は、見る者の理性を根こそぎ持っていく。



