竹内有紀、夏合宿の夜に筋肉美ボディの女教師が部員を次々と逆夜這いして中出し精子ブリュブリュ逆流するまで腰を止めない雌獣騎乗位ピストン
竹内有紀(たけうちゆき)の123分作品です。



筋肉美ボディ女教師の逆夜●い夏合宿 中出し精子ブリュブリュ逆流汗だく雌獣ピストンで痴女られた部員の僕たち 竹内有紀
教師になったのはこの夜のため、鍛え抜かれた肉体が部員たちを狩りに来た
引き締まった腹筋、無駄な脂肪を削ぎ落とした滑らかな背中のライン、それでいて胸と尻にはしっかりと肉感が残る竹内有紀の筋肉美ボディが、夏合宿の夜に本性をむき出しにした。
日中は厳しく部員を鍛え上げる指導者の顔をしていた彼女が、部屋の電気が消えると獲物を選びながら廊下を歩いていた。
ジャージを脱いだその下には鍛錬で磨き上げられた褐色がかった肌と締まった体幹、若い男の匂いに引き寄せられるように部員の布団に潜り込み、舌を絡めながら腰を押し付けてくる。
これが目当てで教師になったのだと、その夜初めて部員たちは知った。










一度出させても腰は止まらない、竹内先生が満足するまで朝まで終わらない
仰向けに組み敷いた部員の上に跨り、汗で光る腹筋をうねらせながら腰を叩きつける騎乗位ピストンは、射精しても一切止まる気配がなかった。
溢れた精子がマ●コから逆流してびしゃびしゃと音を立てても構わず腰を振り続け、萎えかけた若い肉棒を再び勃起させてまた奥まで咥え込む。
上から見下ろす表情は快楽で溶けた雌の顔、引き締まった太ももで部員の腰をがっちりと挟み込んで逃げ場を塞ぐ。
一人終わったら次の部屋へ、竹内先生の底なしの性欲が夜を明かした朝、布団の上には使い果たされた部員たちだけが残っていた。

