竹内有紀、幼なじみへの一途な想いを全部ぶつけるために金髪ギャルに変身したお姉さんが網タイツ×ミニスカで押しかけてきてそのままヤりまくった
竹内有紀(たけうちゆき)の125分作品です。



ギャル化した清楚系お姉さんが!僕を振り向かせるために最強GALになって帰ってきて… 竹内有紀
エロ本の金髪ギャルに嫉妬して、ユキお姉さんは自分ごと変えることを選んだ
勉強を教わりにいくたびにやさしく微笑んでくれていた幼なじみのユキお姉さん、竹内有紀。
子どもの頃に交わした「いつか結婚しようね」という約束をどこかで信じていた彼女が、ケントの部屋で見つけてしまったのは金髪ギャルだらけのエロ本だった。
ショックで部屋を飛び出し、そのまま1カ月姿を消したユキが再びケントの前に現れたとき、その姿は見違えるほど変わっていた。
白いボブを金色に染め上げ、胸元を大胆に露出したタンクトップにオレンジのミニレザースカート、網目の粗い網タイツで脚を包んで玄関に立つ竹内有紀は、あの清楚なユキお姉さんの面影を残しつつ、完全に別の生き物になっていた。







網タイツを破いて挿れて、オイルで濡れた身体を立ちバックで突き上げてもまだ足りなかった
玄関で圧倒されたまま部屋に引き込まれ、舌先をちらつかせながら指を舐め上げてくるギャルユキのその目に、もう逃げ場はなかった。
網タイツの上から尻を掴んで引き寄せると布地ごと貪るように口を使い、そのまま逆向きに跨って深くまで咥え込んでくる。
均整のとれた引き締まった腰とたわむ乳、全身をオイルで濡らした状態で騎乗位から立ちバックに体位を変えても竹内有紀の腰は止まらない。
「ずっとケントだけが好きだった」という気持ちが、金髪ギャルという皮を纏って全部肉体にのし上がってきた夜の熱量は、想像をはるかに超えていた。



