瀧本くるみ、デリヘルで再会したイジメっ子が事故ハメ一発でどハマりして立場逆転、毎日タダマンを求めて押しかけてくるまで
瀧本くるみ(たきもとくるみ)の116分作品です。



デリヘルで再会したイジメっ子に事故ハメしたらボクのチ●ポにまさかのどハマり!?カラダ目当てで連日押しかける立場逆転タダマン性交 瀧本くるみ
ストレス発散で呼んだデリヘル嬢が、よりによってイジメっ子のくるみだった
ツインテールにハイソックス、むっちりとした太ももと重量感のある胸が制服コスに盛り上がる瀧本くるみが部屋のドアを開けた瞬間、互いに固まった。
昔さんざん虐げてきた相手が客として目の前にいる気まずさを隠す気もなく、面倒くさそうに素股を始めるくるみの態度は最悪だった。
さっさと終わらせたいとわかる雑な腰の動きで股間を擦り付けてくる中、ぬるりと奥まで入り込んでしまったその瞬間、空気が変わった。







チ●ポが刺さった瞬間から別人になって、それ以来毎日押しかけてくる
挿入した途端に口から漏れた声のトーンが変わり、さっきまでの不機嫌な顔が快楽に溶けていった。
豊かな乳房を揺らしながら自分から腰を落として貪るように跨り、四つん這いで丸く突き出した尻を叩きつけてくる様は、イジメっ子の面影など欠片もない。
あれほど見下してきた相手のチ●ポにどハマりしてしまったくるみは、翌日も、その次の日もドア越しに舌を絡めながら押しかけてくる。
立場が完全に逆転したその続きが、止まらない。

