田仲ゆりな、ワキ毛もマン毛もナチュラルな変態フェロモン少女が女同士のレズキスで匂いの快楽に目覚めてヒゲオヤジと3Pで放尿するまで
田仲ゆりな(たなかゆりな)の103分作品です。
香しきワキの少女 田仲ゆりな
ワキもマン毛も剃らない田仲ゆりなが、女の匂いに溺れていく
ピンクのキャミソールから覗く素肌、ワキの下もマン毛も一切手を加えないナチュラルヘアーのまま、田仲ゆりなはベッドの端に座って自分の匂いを確かめるように深く息を吸い込む。
汗の匂いが好きだと公言する変態体質の少女は、同じ匂いフェチの女友達と唇を重ねた瞬間からスイッチが入った。
もつれ合うように抱き合い、互いのワキの下に鼻を押し付けて匂いを貪り合う二人、ピンクに染まった乳首を舐め合いながら、ゆりなの息はどんどん荒くなっていく。
女の体で覚えた快楽が、この後の変態行為への呼び水になっていく。
ヒゲオヤジとの3Pで、ゆりなは尿まで差し出して完全に開眼する
匂いフェチのヒゲオヤジが合流すると、ゆりなの変態スイッチは完全に全開になる。
騎乗位で腰を打ち付けながら自分のワキを嗅がせ、汗だくの肌をオヤジの顔に擦り付けては悦びの声を上げる。
女体とヒゲの感触を同時に味わい尽くした末に、ゆりなは我慢していた尿意を解き放ち、口を開けて待つオヤジの喉へ勢いよく放尿する。
お漏らしの温かさが二人の肌を濡らしていく中、ゆりなの瞳はとろけきったまま虚空を見つめ、変態の底なし沼に堕ちた自分を隠そうともしなかった。
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