田崎このえ、息子の友達に路上で唇を奪われた友母が熱いベロキスで脳が溶けて本能むき出しで腰を振るまで



情熱キスは突然に 息子の友達に周りも気にせず唇を奪われて溢れ出す本能 田崎このえ
息子の友達に周りも構わず唇を奪われた瞬間、このえの中で何かが崩れた
グリーンのノースリーブに花柄フレアスカート、艶のある黒髪をゆるくまとめた田崎このえは、並んで歩くだけで男の視線を引き寄せる色気を持った友達の母親だった。
コウヘイはずっと前からこのえに惹かれていた、二人きりで過ごす時間が増えるたびに気持ちが抑えきれなくなって、ある日の路上で周りの目も気にせずその唇を塞いだ。
結婚指輪をした手がコウヘイの胸元を押さえながらも、拒絶できずに目を閉じていくこのえの顔が、この関係の始まりだった。









唾液が糸を引くベロキスの先で、このえは息子の友達に腰を震わせた
唇が重なるたびに舌が絡み合い、口の端から唾液が溢れ出す濃厚なベロキス性交で細身の躯が激しく揺れる。
控えめな丸みを帯びた乳房を鷲掴みにされながら騎乗位で腰を沈めていくこのえの表情は、友母の顔などとっくに消えていた。
脚を大きく開いてコウヘイの若い肉棒を奥まで咥え込み、唇を離すたびに甘い声が漏れて止まらない。
脳が溶けるような快感に全身を預けたこのえが最後に見せた顔は、もう誰にも見せたくないほど深いところにあった。

