手塚真由美、5年間独り寝の爆乳未亡人が息子の友人の視線に火をつけられ豊乳を揺らして貪る禁断近親相姦

手塚真由美(てづかまゆみ)の107分作品です。

近親相姦 爆乳未亡人 手塚真由美

夫を亡くして5年、疼く爆乳を持て余す未亡人が息子の友人を誘い込んだ

夫を亡くしてから5年、毎晩自慰で寂しさを紛らわせてきた未亡人の手塚真由美は、着物の衿から覗く豊かな谷間を持て余しながら静かに暮らしていた。

息子が連れてきた友人の視線がその爆乳に釘付けになっていることに気づいた瞬間、長らく忘れていた疼きが一気に蘇る。

我慢できず自ら前のめりになって尻を突き出し、若い男の前で熟れた肉体を差し出していく真由美の姿には、もう後戻りする気配などなかった。

母の痴態を見た息子も加わり、巨乳未亡人は狂ったように若い肉を貪り尽くした

ベッドの上で仰向けになった真由美の乳房は重たく左右に流れ、乳首はすでに硬く尖って呼吸のたびに揺れる。

股を大きく開いたまま指を這わせ、愛液を滴らせながら若い肉棒を迎え入れていく表情は、もはや母ではなく一人の女だった。

母の情交を目にした息子が嫉妬から自らも母の肉体を求め始めると、真由美は抑え込んでいた欲情を解き放ち、二人の男を相手に爆乳を揺らしながら貪欲に腰を振り続ける。

汗にまみれた豊満な肉体だけが、その場に生々しく残されていた。

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