十川ありさ、「ダメです部長っ」と涙目で拒みながら何度も中出しされオフィスの床で快楽に壊れていった美人部下
十川ありさ(とがわありさ)が出演した「壊れていく居場所」シリーズの118分作品です。



「ダメです…部長っ」勤務中に押し倒され、涙目絶頂。何度も中出しされ快楽堕ちした女部下の壊れていく居場所 十川ありさ
スーツに包まれた美人部下が、中年上司の獣じみた欲望に狙われた
長い黒髪をきっちりまとめ、黒のスーツに薄いシャツを合わせて仕事に向き合う十川ありさの横顔には、どこか隙のない清潔感と品がある。
そんな彼女に目をつけた中年部長が、誰もいないオフィスで距離を詰めてくるようになったのは、ある残業夜のことだった。
胸元のボタンに指をかけられ、抵抗しながらも押し倒されてしまったありさのシャツがはだけると、緑のブラに包まれた張りのある乳が露わになった。
「ダメです……部長っ」と涙をにじませながら拒む声が、薄暗いオフィスに吸い込まれていく。

















少しの刺激で口を開き、床に転がされたまま何度も中出しされ、理性が溶けた
乳首を舐め転がされるだけで声が止まらなくなり、オフィスの床に仰向けに組み敷かれた白い肢体は涙目のまま腰を揺らされ続けた。
最初は拒んでいたはずのありさの口から漏れる声がいつの間にか変わり、スーツのジャケットだけが床に脱ぎ捨てられたまま、部長チ●ポを奥まで受け入れてアクメを繰り返す。
中出しされるたびに壊れていく顔が、きっちりまとめた黒髪の乱れと重なって止まらない。
快楽に理性を溶かされていくその先に、もとのありさはもういなかった。

