時越芙美江、友人の母として息子の家に通ううち覗かれた白い尻と巨乳が1日お母さんの禁断セックスで乱れ堕ちた
時越芙美江(ときこしふみえ)が出演した「友人の母」シリーズの110分作品です。
友人の母 時越芙美江
息子の友人の家で世話を焼くうちに、芙美江の尻と胸が無防備に晒されていた
夫を亡くし息子と二人で暮らしてきた時越芙美江が、親のいない息子の友人松田のため1日お母さんを引き受けて家事をこなしていく。
洗濯物を抱えてしゃがみ込むたび薄桃色のスカートがめくれ、下着のきわどい奥まで覗ける格好で床拭きに励む姿に、見てはいけないと思いながら視線が吸い寄せられた。
台所の床に四つん這いで雑巾をかける芙美江のたわわな胸が薄い生地越しに揺れ、スカートの奥で張りのある尻が無防備に突き出されるたび、母親として接してきた女の肉体が違う意味を帯びていった。
禁断の関係に落ちた体は、騎乗位とパイズリで目覚めを止められなかった
世話を焼くだけだったはずの関係が、ある日ついに一線を越えてしまう。
レースのブラジャーを押し上げる豊かな乳房を両手で揉みしだかれ、首筋に唇を這わされた芙美江は目を閉じたまま小さく喘ぎ、硬くなった乳首を自ら差し出すように胸を突き出していく。
息子の友人という禁忌を承知しながら、眠っていた女の体はもう止まらず、跨がって腰を揺らす騎乗位でもパイズリでも貪欲に快楽を引き出し、3P・4Pへと関係は広がっていった。
禁断の悦びに火照った頬と乱れた髪だけが、あの日の芙美江の名残として残されていた。
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