友田彩也香、男日照りで性欲マシマシの気品ある37歳熟お姉さまがキモ中年おじさんに潮吹きマンコを舐めまわされ変態本性を剥き出しにしてイキ倒す
友田彩也香(ともだあやか)の121分作品です。



気品のあるビッチ熟おねえさんは男日照りで性欲マシマシ中!ラグジュアリーな変態的プレイでイキ倒す! 友田彩也香
気品があるくせに、自分が変態かもしれないと気づいてしまった37歳
スレンダーな長い脚をソファに組んでヒールを鳴らし、いかにも経験豊富そうな目つきで現れた友田彩也香は37歳とは思えない色気をまとった熟お姉さまだ。
男日照りで溜まりに溜まった性欲を満たしにやって来た彼女は、最近自分が変態なんじゃないかと思い始めたと打ち明ける。
ニットを引き上げられ青いレースのブラが露わになると、キモ中年おじさんが脇から首筋へと舌を這わせ、乳房の膨らみに顔を埋めるように吸い付いていく。
乳首を口に含まれるたびに目を閉じて唇を開く、あの表情がもうすでに変態の答えを出していた。












バイブと舌責めで潮吹きグショ濡れ、そのマンコに腰を落としてイキ倒した
全裸でソファに沈み込んだあやかさんのマンコにおじさんが顔を押し付け、同時にバイブを押し当てると、みるみる濡れて広がっていく秘裂から潮が吹き出した。
細い腹を震わせ、形のいい乳を揺らしながら何度も達する姿はもう気品のある熟お姉さまではなく、快楽に溺れた雌そのものだ。
そのグショ濡れのマンコにおじさんのちんちんを咥え込んで騎乗位で腰を振り始めると、イキ声が止まらなくなった。
溜めに溜めた性欲がようやく解放されるあの瞬間の顔が、変態であることの何よりの証明だった。



