友田真希、近親相姦で息子に見立てた男根に屈服した母の濡れた割れ目がおもちゃで掻き回され尽くす禁断の夜
友田真希(ともだまき)の150分作品です。
母親は友田真希
息子の成長に戸惑いながら、真希の股間は疼きを隠せなかった
白いブラウスの前をはだけ黄色い下着を押し上げる豊かな乳房を晒しながら、友田真希がソファに脚を広げて横たわる。
たくましく育った息子の体に亡き夫の面影を重ねてしまった後ろめたさと、抑えきれない欲情がせめぎ合う表情を浮かべる真希の股間に、男の指とおもちゃが差し込まれていく。
閉じようとする太腿とは裏腹に、割れ目はすでにぬるりと潤み、指の動きに合わせて腰が小さく跳ねた。
禁じられた相手だとわかっていても、母の性はもう後戻りできないところまで疼いていた。
組み敷かれた熟れた肉体が、おもちゃと男根に何度も果てていった
ソファの背もたれに縋りつきながら後ろから貫かれる真希の顔は、快楽と罪悪感が入り混じったまま崩れていく。
紫の下着をずらされ剥き出しになった乳首は硬く尖り、黒々とした茂みの奥で濡れそぼった割れ目がおもちゃで執拗に掻き回され、太い肉棒を受け止めるたびに熟女の体が大きくわなないた。
唇を重ね、舌を絡ませながら腰を押し付け合う二人の間にはもう母と息子という言葉は存在せず、荒い息だけが部屋に満ちていく。
果てた後も汗ばんだ肌は火照ったまま、ソファの上に淫らな余韻だけを残していた。
本編を見る




















