巴ひかり、丁寧な言葉で淫語を囁きながら金玉まで舐めしゃぶる極上エステティシャンが長年想いを寄せた常連客に本番懇願して潮吹き中出しで結ばれるまで
巴ひかり(ともえひかり)の159分作品です。



丁寧な言葉づかいと下品なプレイがうわさの極上エステティシャン 巴ひかり
深い谷間を揺らしながら囁く淫語が、客を狂わせる4年目の手練れ
Vネックのユニフォームから零れ落ちそうな豊かな胸の谷間、パツパツのミニスカートに包まれたプリッと張り出した尻、その見た目の破壊力だけでも十分すぎるのに、巴ひかりが口を開くと丁寧な言葉で紡がれる淫語が客の理性を根こそぎ溶かしていく。
業界4年で培った指の技術はもちろん、紙パンツを突き破る勢いでフル勃起したモノにオイルをたっぷり垂らしながら上目遣いで微笑む顔が、施術台の上の男たちを次々と骨抜きにしてきた。
シックスナインで巨尻を顔面に押し付け、我慢汁でべとべとになったモノを手コキで嬲りながら金玉まで丁寧に舌で転がし、ちんぐり返した体勢でアナルに舌先をズブズブと差し込む、その下品さと丁寧な物腰のギャップがひかりの最大の武器だった。

















閉店後の施術室で、長年の想いが一線を越えた
その日最後の予約を入れていたのは、ひかりが長年心を寄せ続けていた常連客だった。
新調したランジェリーに着替えて迎えた特別な時間は、いつもの施術とは最初から空気が違った。
互いの体温が近づき、顔騎クンニで立場が逆転したとき、施術者としての仮面がはらりと剥がれ落ちた。
客にイカされるたびに腰が砕けていくひかりは、店の規則など頭から消えて「入れてください」と懇願する。
制御を失った潮が何度も噴き出す中で繰り返された激しいピストンと、最後に深く刻まれた中出しの余韻が、二人の間に静かに積み重なっていった。


