友江めい、幼い顔に不釣り合いな16cmのクリチンポをビンビンに勃起させた男の娘18歳が処女アナルマ○コを初めてのチンポで貫かれ18年分の純潔を捧げるまで
友江めい(ともえめい)の132分作品です。



処女卒業 ミニマムロリ系美処女オトコの娘 友江めい 18歳 AVデビュー
女の子よりも女の子らしい顔で、パンツの中には16cmのクリチンポ
ショートの茶髪にヘアピン、白いブラウスにジャンパースカート、ピンクのフリルソックス、どこからどう見ても幼い女の子にしか見えない友江めいのパンツをずらすと、カラダに不釣り合いな16cmのクリチンポがぬるりと姿を現す。
158cmのミニマムなカラダ、すべすべの白い肌、薄い胸に小さな乳首、その愛らしい外見のまま男の娘がAVデビューに18年分の純潔を捧げると決めた。
猫耳コスプレで白いベビードールをはだけさせれば乳首がちらつき、スクール水着に着替えれば細い脚と股間の膨らみが目に刺さる。
お兄さんに処女アナルマ○コをじっくりいじられながら、クリチンポがみるみる充血してビンビンに張り詰めていく。
カメラ目線でおチンポを美味しそうにしゃぶるめいちゃんの顔は、どこまでも無垢で、それがたまらなく卑猥だった。















「奥が気持ちイイ」、処女アナルがチンポを締め上げ、自分で腰を振り出した
スクール水着の上からローションをたっぷり垂らされてヌルヌルにされたカラダが、いつもと違う刺激にクリチンポをびくびくと震わせる。
水着の中に直接ローションを流し込まれてグチュグチュにかき回されながら、めいちゃんは何度もイキそうな声を上げた。
処女アナルにチンポを宛てがわれた瞬間の表情が、緊張と期待でゆっくりと溶けていき、奥まで挿れられると「気持ちイイ、奥が気持ちイイ」と呟いた。
感度が爆上がりした処女アナルがチンポをきつく締め上げ、しまいには自分から腰を振り始めるめいちゃんに激しいピストンが重なって、濃厚なオチンポミルクが大量に溢れ出した。
18年分の純潔がどこへ消えたのかは、その顔を見ればわかる。



