友崎亜希、心臓の弱い夫の縄虐戯だけでは満たされぬ巨乳義母が義理の息子のイチモツにむしゃぶりつき種汁中出しで父子共有される絆姦
友崎亜希(ともざきあき)が出演した「義母のM汁」シリーズの100分作品です。
義母のM汁 10 友崎亜希
夫の縄じゃ足りない疼きを抱えたまま、義母の媚肉は義理の息子を求めた
心臓の弱い夫が与えてくれる縄虐戯だけでは、友崎亜希の熟れた媚肉はとても満たしきれなかった。
和室で帯をほどかれ着物の前をはだけられると、重たく実った乳房が縄目に食い込んで形を変え、乳首が硬く尖って突き出してくる。
義理の息子の視線と若いイチモツの気配を感じるたびに、はしたないと思いながらも腰の奥が疼いて止まらない。
父の目の届く茶の間で、後妻の肉体は若い白濁臭に淫らに引き寄せられていった。
若いイチモツにむしゃぶりつき、父子で共有される牝孔が種汁にわななく
縄で縛られたまま押し倒され、張り詰めた乳房を揉みしだかれると、義母の喉からくぐもった声が漏れる。
義理の息子の硬く反り返ったイチモツに夢中でむしゃぶりつき、唾液をまとわせながら奥まで咥え込む姿は、もはや夫のための身体ではなかった。
挿入戯で貫かれるたびに牝孔がわななき、最後は若い種汁をたっぷりと中出しされて全身を痙攣させる。
父子に共有される後妻の肉体には、縄の痕と白濁の匂いだけが生々しく残された。
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