遠野小春、ローションまみれの肌を氷と筆と2本のバイブで責め抜かれ痺れる快感に酔いしれる素顔で癒して
遠野小春(とおのこはる)の60分作品です。
素顔で癒して
ローションまみれの肌が、氷と筆でじわじわと嬲られていく
明るく屈託のない笑顔を見せる遠野小春、全身にたっぷりとローションを塗りたくられ艶めいた肌が艶々と光を反射する。
冷たい氷を這わされ小さく身を縮めたかと思えば、柔らかな筆先でくすぐるように乳首を撫でられ声が上ずっていく。
緩急をつけた愛撫にじわじわと理性を溶かされていった。
2本のバイブが同時に襲い、小春は快感の嵐に何度も酔いしれた
膣とアナルに同時に差し込まれた2本のバイブが唸りを上げて震え、小春の腰が制御できないほど大きく跳ねる。
あなたが喜ぶならたっぷりイカせてあげると呟いた唇から、もはや我慢できない喘ぎ声だけがあふれ出す。
痺れるような絶頂の波に何度も攫われながら、小春は蕩けきった顔を晒し続けた。
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