通野未帆、熟れた痴女が長い舌と細筆と指先でM男の乳首を発狂させ男潮を噴かせる円熟のどすけべ乳首責め
通野未帆(とおのみほ)が出演した「乳首発狂」シリーズの161分作品です。



乳首発狂 乳首愛こそ全て 通野未帆
口角を上げながら舌を這わせる、その目に見つめられたら逃げられない
頬のほくろ、赤く濡れた唇、そして驚くほど長く伸びた舌でM男の乳首をゆっくりと舐め上げる通野未帆の顔が、まず反則だった。
見上げるように目を細めてこちらを捉える熟女の眼差しには、逃げ場を塞ぐような色気があり、その長い舌が乳首の上で止まるたびにM男の体が跳ねる。
引き締まった褐色の裸体、形の良い乳房を惜しみなく押し当てながら丁寧に舐め倒す姿は痴女の本能そのもので、細い筆を両手に持って乳首の先端をくすぐるように攻めるシーンでは、その集中した表情がぞくりとするほどエロい。
淫語を落とし込みながらハードな手コキに移行すると、M男の男根はあっけなく限界を超えて男潮を盛大に噴き上げた、それを見て口を大きく開けて笑う未帆の顔がまた最高にいやらしかった。

















勃起した乳首を弄りながら腰を落とし、ザーメンを中に受け取るまで
乳首オモチャ責めで限界まで追い込んだあとは杭打ち中出し騎乗位、自ら腰を落として膣の奥でちんちんを受け取りながらも指はM男の乳首から離さない。
攻守が入れ替わると今度は未帆自身の乳首が弄られてイキ潮を吹き、乳首イキしながらフェラで射精を受け取る絵面は熟女の性感がどこまで開いているかを見せつけるようだった。
バックハグでの乳首責めも、ジャッキアップ体勢でのフェラも、未帆の円熟した手管が全編に渡って男を発狂させ続ける。
乳首ひとつでここまで男を壊せる女が、この世にいることを思い知らされる。

