通野未帆、久々に訪ねた幼馴染の家で全裸生活と朝昼晩イカセの日課に巻き込まれ小麦色の肉体を何度もイキ狂わせるまで
通野未帆(とおのみほ)が出演した「裸族の家庭」シリーズの95分作品です。



裸族の家庭 姉編 通野未帆
玄関を開けた瞬間、そこは服を着ることを忘れた家族の世界だった
久しぶりに連絡をとった幼馴染の家を訪ねると、出迎えたのは一糸まとわぬ全裸の家族だった。
驚く間もなくここではそれが当たり前だと告げられ、男は非日常の空気に飲み込まれていく。
幼馴染の姉である通野未帆は小麦色に焼けた引き締まった肢体に程よく張りのある乳房を持ち、すらりと伸びた脚と柔らかく丸みを帯びた尻が目に焼き付いて離れない。
朝起きれば全員が素っ裸でリビングに集い、食事の前後には日課のエロ行為があると聞かされた男の頭の中で、常識という歯車がひとつひとつ外れていった。

















朝も昼も夜も寝る前も、未帆の口から漏れる声が止まらなかった
ソファに脚を広げた未帆のマ●コに男が顔を埋め、弓なりに反った背中と開いた口から嬌声が上がる。
背後から胸を鷲掴みにされながら指でかき回され、とろけた顔で腰を揺らす未帆の小麦色の肌が汗で光る。
跨って自ら腰を沈めるときの横顔は、快感を受け入れることにまったく迷いがなく、それがこの家の日常なのだと体が理解させてくる。
一度巻き込まれたら最後、イカセるたびに深みにはまるこの非日常から、もう抜け出せる気がしなかった。

