遠山冴子、五十路家政婦が兄弟の鬼畜調教で巨尻露出させ乳首丸出しのまま股間を濡らすまで
遠山冴子(とおやまさえこ)が出演した「僕たちの五十路いいなり家政婦」シリーズの90分作品です。
僕たちの五十路いいなり家政婦 遠山冴子 ゆな
研修なしで放り込まれた佐竹家で、五十路家政婦の仕事は性的奉仕だった
会社が倒産し運良く採用された家政婦の仕事、研修も受けずに送り込まれた先はソファでくつろぐエロ兄弟の家だった。
炊事洗濯掃除をこなすだけと思っていた遠山冴子だったが、薄手のキャミソールに包まれた豊かな胸の先端を乳首ごと透けさせたまま兄弟の視線にさらされ、まさかここまでとは思わなかったと戸惑う間もなく白いパンティを剥かれ豊満な巨尻を剥き出しにされていく。
拒めない立場の弱さが、五十路の肉体を餌食に変えていった。
乳首を撫で回され口を塞がれ、五十路の股間がいやらしい汁で濡れていく
ダイニングテーブルに押し倒され、ブラの上から乳房を強く揉みしだかれながら仰け反る冴子の顔はすでに快楽に歪んでいた。
シャワー室では男の股間を咥えさせられ、濡れたキャミソールの奥で硬く立った乳首を晒したまま口を塞がれて喘ぎも出せない。
鬼畜のような辱めに抗う力は残っておらず、股間からあふれ出すいやらしい汁だけが従順な肉体の本音を物語っていた。
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