都月るいさ、媚薬ディフューザーで性欲が爆発した眼鏡人妻塾講師が教え子にマ●コを舐めさせNTR中出しからブラックライトキメセクナイトで脳みそバグるまで
都月るいさ(とつきるいさ)の184分作品です。



世界で一番〈下品〉で〈美しい〉HYPERキメセク 都月るいさのアクメ崩壊ぶっ飛びハイテンション脳バグSEX!!
眼鏡の奥で2年分の性欲を溜め込んでいた人妻講師の、限界が静かに崩れた
自宅の一室に英語の板書が並ぶ個別指導塾、緑のリブニットから揺れる豊かな胸の谷間を無意識に晒しながら教え子と向き合う都月るいさは、夫の中折れが2年続いて飢えきった性欲をギリギリのところで抑えていた。
ディフューザーから漂う媚薬が身体に回りきった瞬間、その均衡が崩れた。
机の上に腰を乗り上げてスカートをまくり上げ、ブラをずり下げて大きな乳をぶらつかせたまま教え子の顔をマ●コに押し付ける姿を、帰宅した夫が廊下からただ眺めるだけのNTRが始まった。
長い脚を大きく開いて舐めさせながら眼鏡の奥の目が細くなる、その顔が2年分の飢えを全部物語っていた。









ブラックライトに照らされたキメセクナイトで、人妻の理性は完全に終わった
ネオングリーンの光に全身を包まれたキメセクナイトで、都月るいさの肉体は別の生き物になった。
蛍光のランジェリーと網タイツが黒光の下で浮かび上がり、ローションまみれの乳と腹に光が滲む中で顔中で快楽を叫ぶ。
舌を長く伸ばして液体を舐め取る顔はもう眼鏡の奥の真面目な塾講師じゃなく、ただひたすら気持ちよくなることしか考えていない淫乱な人妻の顔だった。
ちんちんを根元まで飲み込んでマ●コを痙攣させながらイキ続け、中出しの精液が光の下でぬめりを帯びる。
脳がバグったまま何度も何度もアクメを繰り返するいさの姿は、2年間蓋をしてきた性欲がどれほど深かったかを余すところなく見せつけていた。



