東條なつ、夫が眠る隣で部下に精子提供を直訴する人妻の子宮に背徳の中出し液がだだ漏れするNTR隠れ子作り性交
東條なつ(とうじょうなつ)の134分作品です。



部長のカワイイ奥さんに精子提供を求められたボク。真面目な行為だったのに背徳液だだ漏れしてしまった隠れ子作り性交。 東條なつ
「不倫じゃない」と言い聞かせながら、菜津は部下の前で服をはだけた
部長の奥さんとして初めて会ったときから、その胸の豊かさと屈託のない笑顔が頭の片隅に引っかかっていた亮平が、夫の酔いつぶれた自宅のソファから数メートル先で東條なつに手を握られ「お願いがある」と告げられたのが全ての始まりだった。
無精子症の夫に代わって精子を提供してほしいという直訴に、これは不倫じゃないと互いに言い聞かせながら寝室へ向かう菜津の後ろ姿、白いニットの下に隠れた豊満な乳房と細い腰のコントラストが背徳感と欲望を同時に煽った。
ブラのレースから溢れそうなたわわな乳を晒し、申し訳なさと切実さが混ざり合った表情でベッドに横たわる菜津のマ●コは、行為が始まるころにはすでに濡れていた。

















「提供」という言い訳が崩れた瞬間、精液が子宮に向かって流し込まれた
子作りのための真面目な行為のはずが、ピストンを重ねるたびに菜津の口から漏れる声の色が変わっていき、足を大きく開いたまま腰を浮かせて求める姿はもはや受精だけを目的とした体ではなくなっていた。
絶頂のたびに細い腹が震え、乳首が硬く尖り、マ●コがひくついて精液を奥へと引き込む、その光景を夫は知らない。
射精後にベッドへ横たわった菜津の脚の間から白濁した精液がとろりと溢れ出す画が、この隠れ子作り性交の全てを語っていた。
罪悪感と背徳感の向こうで、二人がたどり着いた場所はもう引き返せないほど深かった。



