桐香ゆうり、貞操帯を外しに来たイケメン業者が性欲リミッター全解除の人妻に押し倒されて最後まで搾り取られた話
桐香ゆうり(とうかゆうり)の144分作品です。



実録 貞操帯人妻 桐香ゆうり
オナニーすら封じられた人妻が、限界を超えたその日に鍵屋を呼んだ
ピンクのリブニットに細身のタイトスカート、指には結婚指輪、街で見かければ誰もが振り返るような愛らしい顔立ちの桐香ゆうりが、下着の代わりに黒いスタッズ付きの貞操帯を身に着けたまま毎日を過ごしていた。
長期出張で不在がちな夫が浮気防止のために施錠したもので、触れることも、指を入れることも、何もできないまま日々の欲求が腹の底に溜まり続けていた。
悶々とした夜が幾日も重なったある日、もう限界だと判断したゆうりはついに鍵の業者に電話を入れた。
やってきたイケメン作業員は依頼の内容を聞いて明らかに戸惑いながらも、股間に張り付く黒革の貞操帯と格闘し、なんとか解錠に成功した。







解放された瞬間、ゆうりの中の何かが完全に壊れた
貞操帯が外れた瞬間、ゆうりの目の色が変わった。
白く滑らかな肌、形のいい乳房に濃いめの乳首、細い腹から伸びるしなやかな脚、そのすべてが解き放たれたように作業員に向かって迫っていく。
上目遣いで舌を這わせ、ちんちんを頬張る顔はもはや人妻の羞恥心など欠片も残っていなかった。
腕を頭の上に上げて仰向けに沈み、汗ばんだ白い肌に指が食い込むたびに口を開けてのけぞる姿は、長すぎる禁欲の答えそのものだった。
何日分の欲望が詰まっていたのか、ゆうりはその日、作業員を最後の一滴まで搾り尽くした。



