つばさ舞、ボーイッシュな姉の隠れ巨乳が密着のたびに押しつけられて理性が終わった
つばさ舞(つばさまい)の172分作品です。



ボーイッシュな姉は隠れ巨乳ナイスボディで密着スキンシップに興奮してしまった僕。 つばさ舞
男勝りな姉の胸が、久しぶりに会った瞬間から「オンナ」だった
仕送りの米を抱えて姉のアパートを訪ねると、つばさはパーカーにTシャツといういつも通りのボーイッシュな格好で出迎えてくれた、でも昔と違った。
屈託なく笑いながら背後から抱きついてくる姉の胸が、グレーのトップスの上からでもわかるほど豊かに膨らんでいて、密着するたびにその柔らかさが背中に押しつけられる感覚が頭から離れなかった。
服の上からでも伝わってくる乳の重みと体温、首筋にかかる吐息、守ってもらっていた頃には気にもしなかった「オンナの匂い」が、一人暮らしのアパートの空気に混じっていた。







隠れ巨乳の乳首がぴんと立って、姉は声を殺しながら潮を吹いた
服を脱いだつばさの乳房は想像以上で、ボーイッシュな印象の裏に隠されていた柔らかく重たい巨乳が揺れ、乳首がぴんと勃ち上がるまで時間はかからなかった。
その豊満な胸で肉棒を挟んでパイズリしてくる顔は姉のものなのに完全にオンナで、フェラで喉の奥まで咥えながら上目遣いで見てくる目つきに理性はとっくに終わっていた。
騎乗位で腰を落としながら眉を寄せて喘ぐ姉の下半身が痙攣し、シーツに潮が広がっていく。
乱れた髪と汗ばんだ肌、あの笑顔とはまるで別の顔で絶頂を繰り返すつばさの姿が、もう兄妹には戻れない夜を作った。



