つぼみ、ピンクの戦闘スーツを着たエナジーピンクが骸骨戦闘員に拘束され触手にまとわりつかれ辱められるまで
つぼみ(つぼみ)の94分作品です。
触手ヒロイン凌●
銀河魔術に敗れたエナジーピンクが、骸骨戦闘員の手で磔にされていく
砂塵舞う荒野でカオス将軍配下の骸骨戦闘員たちに囲まれ、ピンクのボディスーツを纏ったつぼみが奮闘するも多勢に無勢で組み伏せられる。
連れ去られた先のアジトでは両手を頭上に吊られ、赤いチェアに座らされたまま身動きが取れない。
ヘルメット越しの瞳が悔しさに潤み、骸骨戦闘員の骨の指がスーツの胸元をまさぐるたびにくぐもった声が漏れ、ピンクの布地の上に浮かんだ乳首の輪郭がさらに硬く尖っていく。
敵地に囚われたヒロインの屈辱が、肉体の疼きへとすり替わっていく瞬間だった。
青く光る触手がスーツの中へ侵入し、ピンクの体を芯から支配する
変身ブレスを取り戻そうと戦闘員に色仕掛けを仕掛けたのも束の間、強い光の中から現れた触手宇宙獣ワームネブラの青く発光する触腕がつぼみの体にまとわりついていく。
恐怖に身をこわばらせる間もなく戦闘スーツの繊維をこじ開けて這い込んだ触手が、むき出しになった肌と胸の膨らみを這い回り、閉じた瞼の下で快楽に耐えるつぼみの表情がゆっくりと崩れていく。
ヒーローとしての矜持が溶けていく中、赤い寝台の上に横たわる桃色のボディだけが、湿った熱を帯びたまま力なく投げ出されていた。
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