槻本あすか、夫の出張中に義息に押し倒され逃げても追いかけられ何度も中出しされ続ける義母の抗えない連続絶頂
槻本あすか(つきもとあすか)の104分作品です。



迫ってくる義息は激しく拒んでも決して諦めず逃げても追いかけてきて何度もイカされてしまう義母 槻本あすか
激しく拒んでも、哲也は決して諦めなかった
夫が出張に出た夜、義息の哲也に寝室へ押し込まれたあすかは必死に首を振り腕を突っぱねて抵抗したが、その細い体をベッドに組み敷かれるまでそう時間はかからなかった。
白くなめらかな肌、ほどよく張った乳房に淡いピンクの乳首、柔らかく丸みを帯びた腰回りと均整のとれた長い脚、そのすべてが哲也の手に好き放題に晒されていく。
逃げても追いかけられ、部屋を変えても追い詰められ、強引にこじ開けられた股間に中出しされるたびにあすかの顔から力が抜けていった。
夫が戻ってからも食卓の下や台所でこっそり弄ばれ、夫の目の前でマン汁を滲ませながらも声を押し殺すしかない義母の姿がそこにあった。

















再び二人きりになった夜、哲也はあすかを容赦なく追い詰めた
再び夫が外出すると哲也の手が緩むことは一切なく、四つん這いにさせた白い背中と丸い尻を後ろから鷲掴みにして激しくピストンし、仰向けに押さえつけてマンコに顔を埋めて舐め上げ、大きく張り出した胸の上にちんぽを押しつけてフェラを強要する。
何度イカされても次の波が押し寄せ、連続絶頂で全身を震わせながらも股間は熱い精液で何度も満たされていく。
抵抗していたあすかの口が快楽に開いていくその瞬間が、この義母と義息の関係の核心だった。



