月野江すい、マンガ好きの地味で可愛い彼女がSNSで「マ○コ自動ドア女」と呼ばれ知らない男のチ○ポでイキ狂っていた寝取られ崩壊
月野江すい(つきのえすい)の145分作品です。



大好きな彼女はマ○コ自動ドア女と呼ばれてました… 大好きな彼氏の早漏粗チンとノーマルSEXでは性欲がおさマラない哀しき意志弱ヤリマンマゾ豚女 月野江すい
共通の趣味で惹かれ合った彼女が、ボクの知らない顔を持っていた
マンガという共通の趣味で距離を縮め、地味で大人しいけど笑うと可愛い、そんなところに惹かれて付き合い始めた月野江すい。
細い首筋、形のいい小ぶりな乳房、スラリとした白い脚、どこからどう見ても清楚でおとなしい彼女だった。
ゼミの飲み会でヤリチンの「ダイ」に目をつけられたあの夜から何かが狂い始め、酒に弱いすいは飲まされてそのままホテルに連れ込まれた。
困ります、彼氏いるんで、と口では言いながらびちょびちょに濡れた秘裂は、その言葉を完全に裏切っていた。





雑に犯され、輪姦され、撮影され、SNSに晒されて、それでも股を開いた
ダイとそのクズ仲間たちに場所を選ばず性処理を要求され、目隠しされたまま複数に犯される姿がそのままSNSに流れた。
「マ○コ自動ドア女、生ハメ中出し何でもOK変態女、やりたい人はDMまで」というアカウントに晒された彼女の喘ぎ顔は、ボクとのセックスでは一度も見せてくれなかった顔だった。
黒いランジェリーを身につけ腰を振り、チ○ポを求めて舌を這わせ、イキ狂うたびに表情が崩れていく。
男に雑に扱われるたびに目覚めていったそのマゾの性が、ボクとの2年間の隙間に静かに育っていたことを、スマホの画面を通じてはじめて知った。

