月野かすみ、居候ニート元カノに射精管理される逆転同棲、追い出せないまま全性感帯を握られ弄ばれ続けた男のミジメな記録
月野かすみ(つきのかすみ)の141分作品です。



追放失敗 居候無職元カノに射精管理される 逆転同棲性活 月野かすみ
追い出そうとするたびに下半身を支配され、結局また抜かれてしまう
実家を追われてそのまま元カレの部屋に転がり込んだ月野かすみは、グレーのショートパンツにキャミソール一枚という油断しきった格好でソファに寝そべり、働く気など一切ない顔で部屋を占領している。
胸元のたっぷりとした肉が薄いキャミから今にもこぼれそうで、追い出してくれと言いたいのに目が離せなくなる。
元カノだから弱点は全部知られている、どこを触られたら膝が抜けるかも、どう舌を這わされたら声が出るかも、全部バレている。
説得しようと言葉を選んでいる間に指を絡められて、気づいたらまた言いなりになっていた。







足で扱かれ、顔に浴びせられ、それでもまだ求めてしまう快感の底
すらりと伸びた白い足の裏でペニスを挟まれ、見下ろしてくる涼しい顔のかすみに嘲笑われながら射精させられる屈辱が、なぜか快感に変わっていく。
パイズリで乳に埋もれながら腰を振り、口の中に引き込まれて舌先で転がされ、生でもいいよと耳元で囁かれた瞬間に理性が完全に溶けた。
顔に精液を浴びても笑顔を崩さないかすみの余裕が、もう一度やられたいという欲望を際限なく掻き立てる。
追い出せなかったのか、追い出したくなくなったのか、その答えはもうどちらでもよくなっていた。
