月野かすみ、SEXカルト教団の女教祖が汗・唾液・愛液・潮という名の甘露を狂信者たちに与え続ける体液まみれの乱交儀式
月野かすみ(つきのかすみ)の174分作品です。



狂信者たちと淫らな体液を絡ませながら毎日絶頂を繰り返しているSEXカルト教団の女教祖様 月野かすみ
甘い香りに包まれた怪しい施設で、女教祖かすみ様が信者たちを体液で支配していた
障子と畳の和室に漂う甘い残り香、その中心に両腕を広げて立つ月野かすみの白い肌は透けるような薄さで、深く開いた花柄の羽織から豊かな胸の谷間が惜しみなく覗く。
熟女とも大学生とも判断のつかない不思議な色気を纏うその顔で「甘露があなたを美しくします」と微笑まれた瞬間、心臓の音が部屋に響くほど鼓動が乱れた。
乳首を舐めさせ剛毛の茂みに顔を押し付けてクンニを受けながら、滴る蜜を信者の舌に絡みつかせる。
男性信者が膣内に中出しした白濁が蜜と混じって溢れ出すと「さぁ、お舐めなさい」と見下ろす目が細くなり、跪いた信者たちが競うように舌を這わせる光景が儀式として成立していた。

















満月の夜、体液という名の甘露が畳の上で幾重にも重なって止まらなくなった
男子禁制の夜の仏間では巫女装束の女信者たちがかすみ様の剛毛に滴る蜜をジュルジュルと舌でしゃぶり、潮が吹くたびに顔を濡らしながら恍惚に震え続けた。
満月の夜だけ解禁される乱交の宴では男性信者が続けざまに腰を打ちつけ、膣から溢れ出した精液と愛液が混ざり合って甘い香りを一層濃く漂わせる。
汗、よだれ、潮、ザーメン、すべてがかすみ様の甘露として信者たちの口に流し込まれ、畳の上で何重にも絡み合う肉体は絶頂を繰り返しながら溶けていく。
神の前で跪くように腰を落として信者の顔に馬乗りになるかすみ様の表情は、もはや教祖でも人間でもなく、快楽そのものだった。

